SBC新宿近視クリニックには
5万眼を治療した眼科専門医がいらっしゃいます。


安田先生は、以前勤めていた某大手レーシッククリニックで、
まるで患者をベルトコンベアのように回す医療に疑問を感じ、
患者さんと親身に接する治療を求めてSBC新宿近視クリニックで働くようになりました。
5万眼を治療した眼科専門医は国内でも10数人しかおらず、
その技術は国内トップクラスなのですが、
日々よりよいレーシック治療を求めて、レーシック機器に精通していらっしゃいます。
下の動画をご覧下さい。
左が安田先生。右が慣れない先生の執刀です。
いかがでしょうか?
機械で執刀を行うとはいえ、
レーシックには執刀医の技術の差があらわれるのです。
人生に一度、
執刀してもらうならベテラン医師のいるクリニックを選んでみませんか?
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